熟女お母さんと息子
母子げんかの後の気持ちよすぎる近親相姦 神宮寺薫子
薫子は女手一つで一人息子・ジュンの事を育てていた。
母子家庭の苦労など微塵も顔に出さない薫子の事をジュンは誇りに思っていたし、いつも笑顔でいる母を尊敬していた。
しかしそんな薫子にも一つだけ欠点が…。
それは「電化製品に弱い」という事。
今日もジュンが楽しみにしていたテレビ番組の録画を失敗して、二人は大ゲンカをしてしまう。
それから数日…二人は仲直りをするきっかけをうまく見つけられずにいたのだが…。
タイトル : 母子げんかの後の気持ちよすぎる近親相姦 神宮寺薫子
ネットの妄想 口コミ
母子げんかの後の気持ちよすぎる近親相姦 神宮寺薫子の場合神宮寺薫子、42歳。
専業主婦歴23年、夫は単身赴任中でほぼ年中不在。
一人息子の悠斗(ゆうと)は現在19歳、大学1年生。
身長172cm、体重58kgの華奢な体型に、Eカップとくびれの残るスタイルを維持している母親である。その日もいつものように些細なことから始まった。「だから言ってるじゃん! 洗濯物の中にパンツ入れて出すのやめてって!」薫子がキッチンから叫ぶと、リビングのソファでスマホをいじっていた悠斗が面倒くさそうに返した。「別にいいだろ。どうせ洗うんだし」「よくない! あんたの汚いパンツと私のブラジャーが一緒に回ってると思うと気持ち悪い!」「汚いってなんだよ。母さんだって毎日履いてるパンツ汚れてんだろ」その一言で空気が凍った。薫子は包丁をシンクに叩きつけるように置いて、悠斗の方へ歩いてきた。
顔が赤い。怒りを通り越して、羞恥と屈辱が入り混じった表情だ。「…何? 今なんて言った?」「だから母さんだって汚れてるって言っただけじゃん。生理のときとか特にさ」バチンッ!乾いた音が響いた。
薫子の右手が悠斗の左頬を正確に捉えていた。「…出てけ」低い声だった。
いつもならここで悠斗が「悪かったよ」とか言いながら逃げるパターンなのに、今日は違った。悠斗は頬を押さえながらゆっくり立ち上がり、母親を見下ろした。「出てけって…この家から?」「そう。今日からもうあんたはここにいらない」「……は?」悠斗の目が一瞬だけ鋭くなった。
そして次の瞬間、薫子の細い両腕を掴んで壁に押し付けた。「ちょっと! 離しなさい!」「母さんが先に手ぇ出したんだろ。俺だって我慢してたんだぞ」「離せって言ってるでしょ!」「うるせぇよ」悠斗の声が低く掠れた。
いつもは気だるげな大学生の声が、今はまるで別人のように響く。薫子は必死に抵抗したが、19歳の男子の力に敵うはずもない。
両腕を壁に固定され、豊かな胸が悠斗の胸板に押し潰される格好になった。「……っ、痛い…」「痛いのは俺もだよ。頬、ジンジンしてる」「だからってこんな…!」言葉が途切れた。
悠斗が顔を近づけ、母親の唇を塞いだからだ。最初はただの強引な口づけだった。
だが、数秒後、悠斗の舌が薫子の唇をこじ開け、侵入してきた。「んんっ!? ん゛ぅ゛っ……!」薫子は目を見開き、全身を硬直させた。
しかし悠斗は構わず舌を絡め、母親の唾液を貪るように吸い上げた。長いキスが終わったとき、薫子の唇は唾液で濡れ光り、頬は真っ赤になっていた。「……最低」震える声で呟いた。「母さんが俺のこと嫌いなのはわかってるよ。でもさ……」悠斗は片手で母親の顎を掴み、強引に顔を上げさせた。「嫌いなくせに、俺の匂い嗅ぐときとか、俺の部屋の前で立ち止まるじゃん」「そんなこと……!」「あるよ。俺、気づいてたから」薫子の瞳が揺れた。
否定したかったが、言葉が出てこない。「……あんたなんか、気持ち悪いだけよ」「じゃあ今からもっと気持ち悪くしてやる」悠斗はそのまま母親の体を抱き上げ、リビングのソファに押し倒した。「やめなさい! 悠斗!」「やだ」Tシャツを捲り上げ、ブラジャーごと胸を鷲掴みにした。
柔らかく熟した乳房が指の間から溢れる。「んあっ……!」薫子が悲鳴のような声を上げた。
しかしその声は、拒絶というより驚きと、僅かな震えを含んでいた。悠斗はブラを強引にずらし、乳首を露出させた。
すでに硬く尖っているそれを、指先で摘まむ。「…嘘だろ。もうこんなになってんじゃん」「ちがっ……! これは、さっきの怒りで……」「怒りで乳首勃つんだ?」意地悪く囁きながら、悠斗は乳首を口に含んだ。
強く吸い、舌先で転がす。「あ゛ぁっ……! だめ、そこ……っ」薫子の腰がビクンと跳ねた。
拒否の言葉とは裏腹に、下半身が熱を持ち始めているのが自分でもわかってしまう。悠斗の手がスカートの中に滑り込んだ。
ストッキング越しに秘部を撫でると、すでに湿り気を帯びていた。「母さん、めっちゃ濡れてる……」「言わないで……!」「言わないと気が済まないよ。こんなにグチョグチョなのに」悠斗はストッキングを破り、パンティをずらした。
指を一本、ゆっくりと挿入する。「ん゛ぅ゛ぅ゛っ……!」薫子の背中が弓なりに反った。
指が根元まで入ると、膣壁がきゅっと締め付けてくる。「きつっ……母さんの中、めっちゃ締まる」「やめてって……言ってるのに……」「体は正直だよ」二本目の指を加え、ゆっくりピストンさせる。
同時にクリトリスを親指で擦ると、薫子の腰が勝手に上下に動き始めた。「あっ、あっ、あぁっ……! だめ、だめぇ……!」「イキそう?」「ちがっ……! イかない……っ」「嘘つけ」悠斗は指の動きを速めた。
同時に乳首を強く吸い上げる。「ひぁ゛ぁ゛っ!!」薫子の体が激しく痙攣した。
膣内が収縮し、指を締め付ける。
透明な愛液が溢れ、ソファに染みを作った。「……イった」悠斗が満足そうに呟く。「最低……最低よ……」涙目で睨む母親に、悠斗はニヤリと笑った。「まだ終わんないよ」ズボンを脱ぎ、すでに痛いほど勃起した自身を露出させた。
先端からは透明な液が糸を引いている。「やだ……入れないで……」「入れる」悠斗は母親の両脚を大きく開かせ、濡れそぼった秘裂に亀頭を押し当てた。「待って、ゴム……!」「いらない」一気に腰を沈めた。「ん゛あ゛ぁ゛ぁ゛っ!!」薫子の喉から獣のような声が漏れた。
息子の太い肉棒が、膣奥まで一気に突き刺さった。「きつ……母さんの中、熱くてぬるぬるで……やばい」悠斗も声を震わせながら、ゆっくり腰を動かし始めた。最初はゆっくり。
しかし次第にリズムが速くなり、深いストロークに変わっていく。パンッパンッパンッ!肉がぶつかる卑猥な音がリビングに響く。「あっ、あっ、あぁっ! だめ、奥、だめぇ……!」「母さん、声でかすぎ」「だって……だってぇ……!」薫子は必死に口を押さえようとしたが、悠斗がその手を掴んで頭上に固定した。「隠さないで。全部聞かせて」「いやぁ……! 恥ずかしい……っ」「恥ずかしいのに、マンコこんなに締めてくるじゃん」悠斗は角度を変え、Gスポットを執拗に擦り上げる。「ひぐっ! そこ、そこだめぇぇっ!!」またしても絶頂が近づいてくる。
今度はさっきより遥かに強い波が押し寄せてきた。「イク……イクっ……! 悠斗、ごめん、イクぅぅぅっ!!」薫子の全身が激しく痙攣し、膣内が収縮を繰り返した。
その締め付けに耐えきれず、悠斗も限界を迎える。「母さん……俺も、もう……!」「だめ、中は……!」「出すよ……っ!」最奥に強く押し付け、熱い精液を注ぎ込んだ。ドクドクドクッ……!薫子の子宮口に直接、息子の精液が叩きつけられる感覚。
その衝撃だけで、彼女は再び軽くイってしまった。「……はぁ……はぁ……」二人はしばらく動けなかった。
繋がったまま、互いの鼓動だけが聞こえる。やがて悠斗がゆっくり抜くと、白濁した液体が溢れ出した。「……最低」薫子は涙声で呟いた。「うん。でも気持ちよかっただろ?」「……うるさい」しかしその声には、もうさっきまでの怒りはなかった。悠斗は母親の髪を優しく撫でながら囁いた。「また喧嘩したら……こうなるってこと、覚えといてね」薫子は答えなかった。
ただ、顔を赤らめて目を逸らした。その日から、二人の関係は少しだけ、危険な方向に変わっていった。些細な口論のたびに、
怒鳴り合いの後に、
激しい抱擁と、禁断の快楽が待っている。母と子の境界線は、
もう二度と元には戻らない。
専業主婦歴23年、夫は単身赴任中でほぼ年中不在。
一人息子の悠斗(ゆうと)は現在19歳、大学1年生。
身長172cm、体重58kgの華奢な体型に、Eカップとくびれの残るスタイルを維持している母親である。その日もいつものように些細なことから始まった。「だから言ってるじゃん! 洗濯物の中にパンツ入れて出すのやめてって!」薫子がキッチンから叫ぶと、リビングのソファでスマホをいじっていた悠斗が面倒くさそうに返した。「別にいいだろ。どうせ洗うんだし」「よくない! あんたの汚いパンツと私のブラジャーが一緒に回ってると思うと気持ち悪い!」「汚いってなんだよ。母さんだって毎日履いてるパンツ汚れてんだろ」その一言で空気が凍った。薫子は包丁をシンクに叩きつけるように置いて、悠斗の方へ歩いてきた。
顔が赤い。怒りを通り越して、羞恥と屈辱が入り混じった表情だ。「…何? 今なんて言った?」「だから母さんだって汚れてるって言っただけじゃん。生理のときとか特にさ」バチンッ!乾いた音が響いた。
薫子の右手が悠斗の左頬を正確に捉えていた。「…出てけ」低い声だった。
いつもならここで悠斗が「悪かったよ」とか言いながら逃げるパターンなのに、今日は違った。悠斗は頬を押さえながらゆっくり立ち上がり、母親を見下ろした。「出てけって…この家から?」「そう。今日からもうあんたはここにいらない」「……は?」悠斗の目が一瞬だけ鋭くなった。
そして次の瞬間、薫子の細い両腕を掴んで壁に押し付けた。「ちょっと! 離しなさい!」「母さんが先に手ぇ出したんだろ。俺だって我慢してたんだぞ」「離せって言ってるでしょ!」「うるせぇよ」悠斗の声が低く掠れた。
いつもは気だるげな大学生の声が、今はまるで別人のように響く。薫子は必死に抵抗したが、19歳の男子の力に敵うはずもない。
両腕を壁に固定され、豊かな胸が悠斗の胸板に押し潰される格好になった。「……っ、痛い…」「痛いのは俺もだよ。頬、ジンジンしてる」「だからってこんな…!」言葉が途切れた。
悠斗が顔を近づけ、母親の唇を塞いだからだ。最初はただの強引な口づけだった。
だが、数秒後、悠斗の舌が薫子の唇をこじ開け、侵入してきた。「んんっ!? ん゛ぅ゛っ……!」薫子は目を見開き、全身を硬直させた。
しかし悠斗は構わず舌を絡め、母親の唾液を貪るように吸い上げた。長いキスが終わったとき、薫子の唇は唾液で濡れ光り、頬は真っ赤になっていた。「……最低」震える声で呟いた。「母さんが俺のこと嫌いなのはわかってるよ。でもさ……」悠斗は片手で母親の顎を掴み、強引に顔を上げさせた。「嫌いなくせに、俺の匂い嗅ぐときとか、俺の部屋の前で立ち止まるじゃん」「そんなこと……!」「あるよ。俺、気づいてたから」薫子の瞳が揺れた。
否定したかったが、言葉が出てこない。「……あんたなんか、気持ち悪いだけよ」「じゃあ今からもっと気持ち悪くしてやる」悠斗はそのまま母親の体を抱き上げ、リビングのソファに押し倒した。「やめなさい! 悠斗!」「やだ」Tシャツを捲り上げ、ブラジャーごと胸を鷲掴みにした。
柔らかく熟した乳房が指の間から溢れる。「んあっ……!」薫子が悲鳴のような声を上げた。
しかしその声は、拒絶というより驚きと、僅かな震えを含んでいた。悠斗はブラを強引にずらし、乳首を露出させた。
すでに硬く尖っているそれを、指先で摘まむ。「…嘘だろ。もうこんなになってんじゃん」「ちがっ……! これは、さっきの怒りで……」「怒りで乳首勃つんだ?」意地悪く囁きながら、悠斗は乳首を口に含んだ。
強く吸い、舌先で転がす。「あ゛ぁっ……! だめ、そこ……っ」薫子の腰がビクンと跳ねた。
拒否の言葉とは裏腹に、下半身が熱を持ち始めているのが自分でもわかってしまう。悠斗の手がスカートの中に滑り込んだ。
ストッキング越しに秘部を撫でると、すでに湿り気を帯びていた。「母さん、めっちゃ濡れてる……」「言わないで……!」「言わないと気が済まないよ。こんなにグチョグチョなのに」悠斗はストッキングを破り、パンティをずらした。
指を一本、ゆっくりと挿入する。「ん゛ぅ゛ぅ゛っ……!」薫子の背中が弓なりに反った。
指が根元まで入ると、膣壁がきゅっと締め付けてくる。「きつっ……母さんの中、めっちゃ締まる」「やめてって……言ってるのに……」「体は正直だよ」二本目の指を加え、ゆっくりピストンさせる。
同時にクリトリスを親指で擦ると、薫子の腰が勝手に上下に動き始めた。「あっ、あっ、あぁっ……! だめ、だめぇ……!」「イキそう?」「ちがっ……! イかない……っ」「嘘つけ」悠斗は指の動きを速めた。
同時に乳首を強く吸い上げる。「ひぁ゛ぁ゛っ!!」薫子の体が激しく痙攣した。
膣内が収縮し、指を締め付ける。
透明な愛液が溢れ、ソファに染みを作った。「……イった」悠斗が満足そうに呟く。「最低……最低よ……」涙目で睨む母親に、悠斗はニヤリと笑った。「まだ終わんないよ」ズボンを脱ぎ、すでに痛いほど勃起した自身を露出させた。
先端からは透明な液が糸を引いている。「やだ……入れないで……」「入れる」悠斗は母親の両脚を大きく開かせ、濡れそぼった秘裂に亀頭を押し当てた。「待って、ゴム……!」「いらない」一気に腰を沈めた。「ん゛あ゛ぁ゛ぁ゛っ!!」薫子の喉から獣のような声が漏れた。
息子の太い肉棒が、膣奥まで一気に突き刺さった。「きつ……母さんの中、熱くてぬるぬるで……やばい」悠斗も声を震わせながら、ゆっくり腰を動かし始めた。最初はゆっくり。
しかし次第にリズムが速くなり、深いストロークに変わっていく。パンッパンッパンッ!肉がぶつかる卑猥な音がリビングに響く。「あっ、あっ、あぁっ! だめ、奥、だめぇ……!」「母さん、声でかすぎ」「だって……だってぇ……!」薫子は必死に口を押さえようとしたが、悠斗がその手を掴んで頭上に固定した。「隠さないで。全部聞かせて」「いやぁ……! 恥ずかしい……っ」「恥ずかしいのに、マンコこんなに締めてくるじゃん」悠斗は角度を変え、Gスポットを執拗に擦り上げる。「ひぐっ! そこ、そこだめぇぇっ!!」またしても絶頂が近づいてくる。
今度はさっきより遥かに強い波が押し寄せてきた。「イク……イクっ……! 悠斗、ごめん、イクぅぅぅっ!!」薫子の全身が激しく痙攣し、膣内が収縮を繰り返した。
その締め付けに耐えきれず、悠斗も限界を迎える。「母さん……俺も、もう……!」「だめ、中は……!」「出すよ……っ!」最奥に強く押し付け、熱い精液を注ぎ込んだ。ドクドクドクッ……!薫子の子宮口に直接、息子の精液が叩きつけられる感覚。
その衝撃だけで、彼女は再び軽くイってしまった。「……はぁ……はぁ……」二人はしばらく動けなかった。
繋がったまま、互いの鼓動だけが聞こえる。やがて悠斗がゆっくり抜くと、白濁した液体が溢れ出した。「……最低」薫子は涙声で呟いた。「うん。でも気持ちよかっただろ?」「……うるさい」しかしその声には、もうさっきまでの怒りはなかった。悠斗は母親の髪を優しく撫でながら囁いた。「また喧嘩したら……こうなるってこと、覚えといてね」薫子は答えなかった。
ただ、顔を赤らめて目を逸らした。その日から、二人の関係は少しだけ、危険な方向に変わっていった。些細な口論のたびに、
怒鳴り合いの後に、
激しい抱擁と、禁断の快楽が待っている。母と子の境界線は、
もう二度と元には戻らない。
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