美熟女 お母さんと息子の近親相姦 母子交尾
人気シリーズ デジモザ総集編に「母子交尾第5弾」が登場!
ギリモザ職人が魅せるギリギリの妙技!
母を愛してしまった息子。
息子に求められて体を許してしまう母。
親子でこんなことダメなのに…
親子ゆえに許されない愛情が蘇る名場面の数々。
那須の地で甲府で駒ヶ岳で…
親子間の愛に葛藤しつつ互いに求め絡み合う人情劇。
看板商品の母子交尾作品が4本が
ノーカットで入ったお買い得作品をお届けします。
出演者: 北条麻妃 服部圭子 小早川怜子 竹内梨恵
タイトル : デジタルモザイク4部作 母子交尾5
ネットの妄想 口コミ
「母の匂いがまだ残っている部屋」――47歳・シングルマザーの再燃
雨が降り続く土曜の夜。
実家を離れて15年ぶりに戻ってきた息子・悠斗(32)は、玄関を開けた瞬間、懐かしい甘い匂いに足を止めた。母・美咲(47)の匂いだ。化粧水でも香水でもない。もっと深いところから滲み出る、動物的な牝の匂い。
子供の頃は「母さんの匂い」としか認識していなかったそれが、今はもう完全に「女の匂い」として脳に突き刺さってくる。
「ただいま……って、誰もいないか」
靴を脱ぎながら呟く。母はパートに出ていて、21時過ぎまで帰らないと言っていた。
悠斗はスーツケースを玄関に置いたまま、2階の自分の昔の部屋へ向かった。ドアを開けると、そこには何も変わっていない時間が流れていた。カーテンもベッドカバーも、母が「捨てるのもったいないから」と言い張って残していたものだ。
枕に顔を埋めると、微かに残るシャンプーの香りと――そしてまた、あの匂い。
「……やばいな、これ」
悠斗は無意識に股間を押さえた。固くなり始めたそれを、ズボンの上から強く握り潰すようにしてやり過ごそうとする。でもダメだった。むしろ逆効果で、脳裏に母の姿が次々とフラッシュバックする。若い頃の母。40歳を過ぎてからの母。そして最近、ビデオ通話越しに見た47歳の母。少しふっくらした頬。首筋に浮かぶ細かなシワ。でもその分、胸の谷間がより深く、腰回りがより柔らかそうに見えた。そして何より――笑ったときの目尻の皺と、ちょっとハスキーになった声。
「あの人、まだ全然いけるよな……」
独り言が部屋に響く。自分でも引くほど下品な思考が、でも止められない。
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美咲が帰宅したのは22時半を回っていた。
「悠斗ー? いるんでしょ?」
台所から声がする。
悠斗は階段を降りながら、わざとゆっくり返事をした。
「おかえり。疲れたでしょ」
「あら、優しい。珍しいねぇ」
美咲はエプロンを外しながら笑った。コンビニの制服の上にカーディガンを羽織っただけのラフな格好。でもその制服の襟元が少し開いていて、鎖骨の下にブラのレースが覗いている。
「ビール飲む?」
「いいよ。俺が冷えてるやつ取ってくる」
冷蔵庫を開けると、母の買い置きらしいチューハイと缶ビールがぎっしり。その奥に、なぜか開封済みのロゼワインが横たわっていた。
「……母さん、最近飲むようになったの?」
「ん? ああ、たまーにね。ひとりだとつまんなくてさ」
美咲はソファにどさっと座り、ストッキングを脱ぎ始めた。太ももが露わになるたびに、悠斗の視線が吸い寄せられる。
「暑いんだからさ……もういいよね、これ」
ストッキングを丸めて放り投げると、素足をテーブルに乗せた。爪は薄いピンクに塗られている。指の付け根が少しむっちりしていて、妙にいやらしく見えた。
「母さん、足、疲れてるでしょ。揉んであげようか」
「……え?」
一瞬、時間が止まった。美咲は目を丸くして息子を見た。
悠斗は平静を装いながら、母の足元に膝をついた。
「いいから。昔よくやってたじゃん」
「そ、そんなこと……あったっけ?」
「あったよ。小学校の頃とか」
嘘だった。そんな習慣など一度もなかった。それでも美咲は、なぜか拒まなかった。
悠斗の手が、母の右足首に触れる。冷蔵庫の冷たさが残る指先で、ゆっくりアキレス腱をなぞる。
「……んっ」
小さな吐息が漏れた。その瞬間、二人の間に何か決定的な線が切れた音がした気がした。
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10分後。美咲はソファに深く沈み、両足を悠斗の膝の上に乗せていた。悠斗の手はもう足裏だけではなく、ふくらはぎ、膝裏、そして太ももの内側へと進んでいる。
「悠斗……だめだって……」
声は震えているのに、足は閉じようとしない。
「だめって何が?」
「わかってるでしょ……」
「わかってるよ。だからやってる」
美咲の目が潤む。拒絶と期待が同時に混じった、熟れた女の表情。
悠斗は母の膝を軽く開かせ、そのまま顔を近づけた。
「や……だめ、そこは……」
言葉とは裏腹に、美咲の手は息子の頭を押さえつけるように髪を掴んだ。悠斗の舌が、ストッキング越しではなく、生の太ももに触れる。少し汗ばんだ肌。体温。そしてさらに奥へ進むと――湿り気を帯びた布地に到達した。
「母さん、もうこんなになってる」
「言わないで……恥ずかしい……」
「恥ずかしいって言いながら、腰動いてるよ?」
パンティの縁を指でずらす。そこにはもう、熟れた牝の証がとろりと溢れていた。悠斗は迷わず舌を這わせた。
「ひぁっ……!」
美咲の背中が大きく反る。それから先は、もう言葉はいらなかった。
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リビングの明かりを消し、母の寝室へ移動したのは自然な流れだった。美咲のベッドはシングルサイズ。二人で寝るには狭すぎる。だから必然的に、体は密着せざるを得ない。服を脱がせ合うのも、キスをするのも、すべてがぎこちなく、でもどこか懐かしい。
「母さんの乳首……昔から色濃かったんだ」
「もう……からかわないで」
「からかってない。本当に綺麗だよ」
47歳の乳房は、重力に負けながらもまだ十分な張りを保っていた。乳輪は広く、色は濃いめの赤茶色。悠斗はその先端を口に含み、強く吸い上げた。
「んんっ……! そこ、弱いの……」
「知ってる。さっきから反応してるもん」
美咲の手が息子の背中を掻く。爪が食い込む。痛みすら快感に変わる。そして――ついに。
悠斗は母の両脚を大きく開かせ、自分の腰を沈めた。
「入れるよ……母さん」
「……うん」
一言だけ。それだけで十分だった。先端が濡れた入り口に触れた瞬間、美咲の体がびくんと跳ねた。
「ゆっくり……ね?」
「うん、ゆっくり……」
でも結局、ゆっくりなんてできなかった。溜まりに溜まった欲望が、一気に爆発した。
「あっ、あっ、あぁっ――!」
美咲の声が部屋に響く。悠斗は母の腰を抱え込み、深く、激しく突き上げた。母の内壁は熱く、柔らかく、息子を締め付けて離さない。
「母さんの中……すごい……」
「言わないで……言わないでぇ……」
「でも本当だよ。こんなに締まるなんて……」
「だめっ、もう……イッちゃう……!」
美咲の体が大きく震えた。その瞬間、悠斗も限界を迎えた。
「母さん……出すよ……!」
「いいよ……いいから……全部……!」
最後の突き上げと同時に、熱い奔流が母の奥深くに注がれた。
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事後。二人は汗だくで抱き合ったまま、息を整えていた。
美咲がぽつりと呟く。
「……これで、終わり?」
悠斗は首を振った。
「終わりじゃないよ」
「……そう?」
「俺、明日も明後日も、ここにいるつもりだから」
美咲は目を閉じた。そして、かすかに微笑んだ。
「なら……もう少し、ぎゅってしてて」
悠斗は母の体を強く抱きしめた。雨音が窓を叩く。母の匂いが、部屋いっぱいに満ちていた。
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