近親相姦 五十路熟女お母さんに膣中出し
気品漂う美しい五十路の母親はいつまでも寝ている息子を起こしに部屋へ向かう。
そこにはチ○コを漲らせ自慰に耽る息子の姿があった。
勃起したチ○コに淫らな衝動に駆られる母親。
熱く濡れたオマ○コをいじり自らを慰める。
そんな母親の美しく卑猥な裸体に異常な興奮を覚える息子は母親に迫り、熟した熟女のオマ○コをいじり貪った。
禁断の快楽に溺れ母親と息子は更なる悦びを求める。
タイトル : 近親相姦 五十路のお母さんに膣中出し 井上綾子
ネットの妄想 口コミ
五十路の母・綾子に、息子が初めて中に出した夜井上綾子、54歳。
外から見れば、ごく普通の主婦だ。
ショートカットの白髪交じりの髪をきちんと整え、近所のスーパーでポイントカードを出す姿は、どこにでもいる「ちゃんとしたお母さん」そのもの。
でも、家の中では違う。
特に、夫が単身赴任でいなくなってからの3年間、彼女の夜は少しずつ、確実に変わっていった。きっかけは、息子の悠斗が大学を中退して実家に戻ってきたことだった。
21歳。
細身で色白、昔から母親似と言われていた顔立ち。
就職も決まらず、昼間は部屋に籠もり、夜はゲームか動画を見ているような生活。
綾子はそんな息子を叱るでもなく、ただ静かに世話を焼いていた。最初は「身体を温めなさい」と、風呂上がりに肩を揉んでやったり、
「ちゃんと栄養取らないと」と、夜食に温かいおにぎりを作って持っていったり。
その距離が、少しずつ縮まっていったのは自然な流れだったのかもしれない。ある晩、いつものように悠斗の部屋に麦茶を持っていくと、
ドアの隙間から漏れる喘ぎ声が聞こえた。
母親だとわかっていても、AV女優の声に合わせて息子がオナニーしている。
しかも画面に映っていたのは、五十路〜六十路の熟女モノだった。「……っ、お母さんみたいな人、すっごいエロい……」その一言が、綾子の耳に突き刺さった。
ドアの前で固まったまま、麦茶の入ったグラスを握り潰しそうになった。
心臓がバクバク鳴っている。
怒りでも、悲しみでもない。
もっと別の、熱くて疼くような感情だった。その夜、綾子は久しぶりに自分の部屋で一人になった。
パジャマのズボンを下ろし、指を滑らせると、
もうとっくに濡れていた。
息子の声が頭の中でリピートする。「お母さんみたいな人、すっごいエロい……」指の動きが速くなる。
クリを擦りながら、膣口に中指を沈めていく。
「あ……っ、んっ……悠斗……」
名前を呼んだ瞬間、背筋がビクンと跳ねた。
絶頂はすぐに来た。
でも、満たされなかった。
指では、もう足りなかった。翌日。
夕飯の後片付けを終えた綾子は、
洗濯物を畳みながら、わざと悠斗のTシャツを鼻に近づけた。
汗と若い男の匂い。
下腹部がキュッと締まる。
もう我慢できなかった。夜11時過ぎ。
悠斗の部屋のドアをノックする。
「入っていい?」
返事はない。
でも、ドアを開けた。
暗い部屋の中、ベッドの上でスマホの明かりだけが揺れている。
悠斗は慌てて布団をかぶったが、遅かった。
股間の膨らみも、床に落ちたティッシュも、全部見えてしまった。「……母さん?」
声が震えている。綾子は静かにドアを閉め、鍵をかけた。
そして、電気をつけずに、息子のベッドの端に腰かけた。「さっきの、見たよ」
「……っ」
「私みたいな五十路のオバサンで、興奮してたんだ?」
悠斗は顔を背けたまま、布団を握り潰している。綾子はゆっくりと自分のパジャマのボタンを外し始めた。
ブラジャーも、ショーツも、全部脱ぐ。
54歳の裸体。
乳房は重力に負けて少し垂れているが、乳首はまだピンク色を保っている。
お腹には妊娠線が薄く残り、腰回りには年齢を重ねた柔らかな肉がついている。
でも、その熟れた肉体は、息子にとっては初めて見る「女」だった。「触ってみる?」
「……え?」
「いいよ。母さんの身体、触っても」悠斗の手を掴み、自分の胸に導く。
柔らかくて温かい感触に、息子の指が震えた。
乳首を摘まれると、綾子は小さく「あっ」と声を漏らす。
その声に、悠斗の理性が崩れた。次の瞬間、息子は母親の身体に覆い被さっていた。
キスはぎこちない。
歯が当たるし、舌の動きもわからない。
でも綾子は優しく受け止めて、舌を絡めて教えた。
何度も、何度も。「ん……っ、ふ……悠斗……上手になってきたね……」胸を揉まれ、乳首を吸われる。
下半身に手が伸びてくると、綾子は自ら脚を開いた。
息子の指が、濡れた割れ目に触れる。
「うわ……母さん、こんなに……」
「恥ずかしい……でも、悠斗のせいだからね……」指が一本、ゆっくりと入ってくる。
五十路の膣は、若い頃ほど締まりはない。
でも、熱くて、柔らかくて、奥に行くほど吸い付くように蠢く。
悠斗は夢中で指を動かした。
二本、三本。
綾子の腰が浮き、喘ぎ声が部屋に響く。「もう……指じゃ、足りない……」
綾子は息子のズボンを下ろし、硬くなった息子を握った。
熱くて、脈打っていて、先端からは透明な液が溢れている。
「大きい……悠斗、こんなに大きくなっちゃって……」そのまま、綾子は仰向けになり、
膝を抱えてM字に開いた。
「来て……母さんの中に、入れて……」悠斗は震える手で自分のものを導いた。
先端が、母親の入り口に触れる。
熱くて、ぬるぬるで、吸い込まれそう。
ゆっくり腰を沈めていく。「んんっ……あぁっ……入ってくる……悠斗のが、入ってくるよぉ……!」根元まで埋まった瞬間、
二人は同時に声を上げた。
息子の初めての膣内は、母親の五十路の熟れた肉襞に包まれていた。
熱くて、柔らかくて、奥でキスするように蠢く。「動いていい……?」
「うん……いっぱい、動いて……母さんを、めちゃくちゃにして……」悠斗は腰を振り始めた。
最初はぎこちなく、でもすぐに本能が動きを加速させる。
パンパンと肉がぶつかる音。
綾子の乳房が揺れ、汗が飛び散る。
「あっ、あっ、あぁっ! 悠斗っ、すごいっ、奥、奥当たってるっ!」五十路の母の膣は、息子の激しいピストンに合わせて、
どんどん締め付けてくる。
若い女には出せない、熟れた牝の締め付け。
悠斗はもう我慢できなかった。「母さん……もう、出そう……っ」
「いいよ……出して……母さんの中に、いっぱい出してぇ……!」「やばい……っ、出るっ、出るぅっ!!」最後の瞬間、悠斗は母親の腰を強く掴み、
根元まで押し込んで、
熱い精液を、五十路の膣奥に叩きつけた。ドクン、ドクン、ドクン……。綾子は目を閉じて、その脈動を感じていた。
息子の精液が、子宮口に当たる感触。
何年も注がれていなかった場所に、
自分の息子の種が流れ込んでいく。
その背徳感と、充足感が、
綾子を二度目の絶頂に押し上げた。「あぁぁっ……イクっ、イクぅっ……悠斗の精子で、イっちゃうぅっ!!」二人は同時に達し、
そのまま抱き合ったまま動けなくなった。
息子のものがまだ母の中で脈打っている。
少しずつ、精液が逆流して太ももを伝う。
でも、綾子は脚を閉じて、
一滴も外に出さないようにした。「……母さん、中に出しちゃった……」
悠斗の声が震えている。
綾子は優しく息子の髪を撫でながら囁いた。「いいのよ……母さん、悠斗の赤ちゃん、欲しいもん……」その言葉に、息子のものがまた硬くなった。
まだ一度も抜いていないのに、
再び腰が動き始める。「もう一回……いいよね、母さん……?」
「うん……何回でもいいよ……
母さんの子宮、悠斗の精子でいっぱいにして……」その夜、
五十路の母と息子は、
朝まで何度も繋がり続けた。
正常位、バック、対面座位。
最後は綾子が上になり、
自ら腰を振って、
息子の精液を最後の一滴まで搾り取った。朝焼けがカーテンの隙間から差し込む頃、
二人は汗と精液と愛液にまみれて、
ぐったりと抱き合っていた。「これから、どうするの……?」
悠斗が小さな声で尋ねる。綾子は微笑んで、
息子の唇にキスをした。「これからも、ずっとこうしようね……
母さんと悠斗だけの、秘密の時間……」そして彼女は、
まだ息子のものを膣に咥えたまま、
もう一度、腰をゆっくり動かし始めた。
外から見れば、ごく普通の主婦だ。
ショートカットの白髪交じりの髪をきちんと整え、近所のスーパーでポイントカードを出す姿は、どこにでもいる「ちゃんとしたお母さん」そのもの。
でも、家の中では違う。
特に、夫が単身赴任でいなくなってからの3年間、彼女の夜は少しずつ、確実に変わっていった。きっかけは、息子の悠斗が大学を中退して実家に戻ってきたことだった。
21歳。
細身で色白、昔から母親似と言われていた顔立ち。
就職も決まらず、昼間は部屋に籠もり、夜はゲームか動画を見ているような生活。
綾子はそんな息子を叱るでもなく、ただ静かに世話を焼いていた。最初は「身体を温めなさい」と、風呂上がりに肩を揉んでやったり、
「ちゃんと栄養取らないと」と、夜食に温かいおにぎりを作って持っていったり。
その距離が、少しずつ縮まっていったのは自然な流れだったのかもしれない。ある晩、いつものように悠斗の部屋に麦茶を持っていくと、
ドアの隙間から漏れる喘ぎ声が聞こえた。
母親だとわかっていても、AV女優の声に合わせて息子がオナニーしている。
しかも画面に映っていたのは、五十路〜六十路の熟女モノだった。「……っ、お母さんみたいな人、すっごいエロい……」その一言が、綾子の耳に突き刺さった。
ドアの前で固まったまま、麦茶の入ったグラスを握り潰しそうになった。
心臓がバクバク鳴っている。
怒りでも、悲しみでもない。
もっと別の、熱くて疼くような感情だった。その夜、綾子は久しぶりに自分の部屋で一人になった。
パジャマのズボンを下ろし、指を滑らせると、
もうとっくに濡れていた。
息子の声が頭の中でリピートする。「お母さんみたいな人、すっごいエロい……」指の動きが速くなる。
クリを擦りながら、膣口に中指を沈めていく。
「あ……っ、んっ……悠斗……」
名前を呼んだ瞬間、背筋がビクンと跳ねた。
絶頂はすぐに来た。
でも、満たされなかった。
指では、もう足りなかった。翌日。
夕飯の後片付けを終えた綾子は、
洗濯物を畳みながら、わざと悠斗のTシャツを鼻に近づけた。
汗と若い男の匂い。
下腹部がキュッと締まる。
もう我慢できなかった。夜11時過ぎ。
悠斗の部屋のドアをノックする。
「入っていい?」
返事はない。
でも、ドアを開けた。
暗い部屋の中、ベッドの上でスマホの明かりだけが揺れている。
悠斗は慌てて布団をかぶったが、遅かった。
股間の膨らみも、床に落ちたティッシュも、全部見えてしまった。「……母さん?」
声が震えている。綾子は静かにドアを閉め、鍵をかけた。
そして、電気をつけずに、息子のベッドの端に腰かけた。「さっきの、見たよ」
「……っ」
「私みたいな五十路のオバサンで、興奮してたんだ?」
悠斗は顔を背けたまま、布団を握り潰している。綾子はゆっくりと自分のパジャマのボタンを外し始めた。
ブラジャーも、ショーツも、全部脱ぐ。
54歳の裸体。
乳房は重力に負けて少し垂れているが、乳首はまだピンク色を保っている。
お腹には妊娠線が薄く残り、腰回りには年齢を重ねた柔らかな肉がついている。
でも、その熟れた肉体は、息子にとっては初めて見る「女」だった。「触ってみる?」
「……え?」
「いいよ。母さんの身体、触っても」悠斗の手を掴み、自分の胸に導く。
柔らかくて温かい感触に、息子の指が震えた。
乳首を摘まれると、綾子は小さく「あっ」と声を漏らす。
その声に、悠斗の理性が崩れた。次の瞬間、息子は母親の身体に覆い被さっていた。
キスはぎこちない。
歯が当たるし、舌の動きもわからない。
でも綾子は優しく受け止めて、舌を絡めて教えた。
何度も、何度も。「ん……っ、ふ……悠斗……上手になってきたね……」胸を揉まれ、乳首を吸われる。
下半身に手が伸びてくると、綾子は自ら脚を開いた。
息子の指が、濡れた割れ目に触れる。
「うわ……母さん、こんなに……」
「恥ずかしい……でも、悠斗のせいだからね……」指が一本、ゆっくりと入ってくる。
五十路の膣は、若い頃ほど締まりはない。
でも、熱くて、柔らかくて、奥に行くほど吸い付くように蠢く。
悠斗は夢中で指を動かした。
二本、三本。
綾子の腰が浮き、喘ぎ声が部屋に響く。「もう……指じゃ、足りない……」
綾子は息子のズボンを下ろし、硬くなった息子を握った。
熱くて、脈打っていて、先端からは透明な液が溢れている。
「大きい……悠斗、こんなに大きくなっちゃって……」そのまま、綾子は仰向けになり、
膝を抱えてM字に開いた。
「来て……母さんの中に、入れて……」悠斗は震える手で自分のものを導いた。
先端が、母親の入り口に触れる。
熱くて、ぬるぬるで、吸い込まれそう。
ゆっくり腰を沈めていく。「んんっ……あぁっ……入ってくる……悠斗のが、入ってくるよぉ……!」根元まで埋まった瞬間、
二人は同時に声を上げた。
息子の初めての膣内は、母親の五十路の熟れた肉襞に包まれていた。
熱くて、柔らかくて、奥でキスするように蠢く。「動いていい……?」
「うん……いっぱい、動いて……母さんを、めちゃくちゃにして……」悠斗は腰を振り始めた。
最初はぎこちなく、でもすぐに本能が動きを加速させる。
パンパンと肉がぶつかる音。
綾子の乳房が揺れ、汗が飛び散る。
「あっ、あっ、あぁっ! 悠斗っ、すごいっ、奥、奥当たってるっ!」五十路の母の膣は、息子の激しいピストンに合わせて、
どんどん締め付けてくる。
若い女には出せない、熟れた牝の締め付け。
悠斗はもう我慢できなかった。「母さん……もう、出そう……っ」
「いいよ……出して……母さんの中に、いっぱい出してぇ……!」「やばい……っ、出るっ、出るぅっ!!」最後の瞬間、悠斗は母親の腰を強く掴み、
根元まで押し込んで、
熱い精液を、五十路の膣奥に叩きつけた。ドクン、ドクン、ドクン……。綾子は目を閉じて、その脈動を感じていた。
息子の精液が、子宮口に当たる感触。
何年も注がれていなかった場所に、
自分の息子の種が流れ込んでいく。
その背徳感と、充足感が、
綾子を二度目の絶頂に押し上げた。「あぁぁっ……イクっ、イクぅっ……悠斗の精子で、イっちゃうぅっ!!」二人は同時に達し、
そのまま抱き合ったまま動けなくなった。
息子のものがまだ母の中で脈打っている。
少しずつ、精液が逆流して太ももを伝う。
でも、綾子は脚を閉じて、
一滴も外に出さないようにした。「……母さん、中に出しちゃった……」
悠斗の声が震えている。
綾子は優しく息子の髪を撫でながら囁いた。「いいのよ……母さん、悠斗の赤ちゃん、欲しいもん……」その言葉に、息子のものがまた硬くなった。
まだ一度も抜いていないのに、
再び腰が動き始める。「もう一回……いいよね、母さん……?」
「うん……何回でもいいよ……
母さんの子宮、悠斗の精子でいっぱいにして……」その夜、
五十路の母と息子は、
朝まで何度も繋がり続けた。
正常位、バック、対面座位。
最後は綾子が上になり、
自ら腰を振って、
息子の精液を最後の一滴まで搾り取った。朝焼けがカーテンの隙間から差し込む頃、
二人は汗と精液と愛液にまみれて、
ぐったりと抱き合っていた。「これから、どうするの……?」
悠斗が小さな声で尋ねる。綾子は微笑んで、
息子の唇にキスをした。「これからも、ずっとこうしようね……
母さんと悠斗だけの、秘密の時間……」そして彼女は、
まだ息子のものを膣に咥えたまま、
もう一度、腰をゆっくり動かし始めた。
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