見た目はロリ、中身は爆乳の秘密
どロリ ロリィ
巨乳よりも柔らかい美少女 60人
JKの卒業式は成人式と同じだ!
俺たちは幼い女の子が好きなんだ!
でも現実で肩身狭い思いをしてきて誰にも言えない。
でも自分のこの気持ちに正直でありたい人必見!
ロリィ系から美少女まで
60人を厳選収録の人気シリーズ 第7弾!
出演者: 七沢みあ,稲場るか,小梅えな,水卜さくら,夕美しおん,冬愛ことね,皆月ひかる,伊賀まこ,美谷朱音,八乃つばさ,架乃ゆら,桜空もも,河南実里,天使もえ,栄川乃亜,夢乃あいか,神谷充希,斉藤みゆ,椎名そら,乃木蛍,藤川れいな,相沢みなみ,高杉麻里,明里つむぎ,石川祐奈,跡美しゅりみひな,坂咲みほ,永瀬ゆい,渚みつき,あべみかこ,根尾あかり,麻里梨夏,羽咲みはる,紗藤まゆ,愛須心亜,一条みお,小島みなみ,つぼみ,深田えいみ三上悠亜,枢木あおい,橋本ありな,伊藤舞雪,美保結衣,神宮寺ナオ,宮沢ゆかり,佐藤ののか,松本菜奈実,富田優衣,坂道みる,有坂深雪,鈴木心春,桃乃木かな,奏音かのん,白葉りこ,水原乃亜,椿ゆな,西宮ゆめ,あおいれな
タイトル : どロリ7 ロリィは巨乳よりも柔らかい60人8時間ベスト
ネットの妄想 口コミ
学校の帰り道、いつものように路地裏を抜けようとした俺は、そこで見慣れない少女と鉢合わせした。「……あ」小柄な体。140cmちょっと。ツインテール。制服のスカートは膝上ギリギリで、まるで小学生が中学生の制服を無理やり着てるみたいだ。顔も幼い。ぱっちりした瞳に、ちょっと厚めの唇。頬はふっくらしてて、完全に「合法ロリ」の教科書みたいな容姿。でも。その胸が。制服のブレザーが悲鳴を上げている。ボタンの隙間から、はち切れんばかりの白い谷間がはみ出してる。シャツの生地がパツパツで、第二ボタンから第三ボタンの間が完全に開いてしまっている。そこから溢れ出る柔肉は、明らかにFかGか……いや、もっとあるかもしれない。「…………え?」俺が固まっていると、彼女は少しだけ顔を赤らめて、両手で胸を隠そうとした。
でも隠しきれない。
隠そうとすればするほど、逆に強調されてしまう。腕で寄せられた爆乳が、むにゅっと変形しながらさらに前にせり出してくる。「み、見ないでよぉ……」声まで幼い。甘ったるくて、ちょっと舌足らず。「いや、見ないって言われても……あれだけ主張されたら無理だろ」正直に言ったら、彼女はぷくっと頬を膨らませた。「これのせいで毎日大変なんだからぁ……体育の時とか最悪だし、走ると痛いし、男子の視線が気持ち悪いし……」「いや、今俺もめっちゃ気持ち悪い目で見てると思うけど」「……最低」彼女はそう言いながらも、なぜかその場から逃げようとはしなかった。名前は「みう」。
中学2年生らしい。
でも体だけは完全に高校生どころか、大学生の上位互換レベル。「ねえ、お兄さん」「……ん?」「ちょっとだけ、触っても……いい?」「は?」「いや、触ってほしいんじゃなくて……私が触ってもいい?って意味」「どっちだよ!」みうは恥ずかしそうにモジモジしながら、俺の制服の裾をぎゅっと掴んだ。「だって……もう我慢できないもん……」「我慢って何を?」「……おっぱい、張ってて……熱くて……変な感じなの」その瞬間、俺の理性が音を立てて崩れた。路地裏の奥、物置小屋の影。
そこに二人で隠れるように座り込んだ。みうは自分でブレザーを脱ぎ、シャツのボタンを一つずつ外していく。
第三ボタンで既に爆乳の8割が露わになっていた。
第四ボタンを外した瞬間、ぷるんっ、と重力に逆らって跳ねるように乳房が飛び出した。「……うわ」思わず声が出た。色白で、血管が薄く透けて見えるほどの柔肌。
乳輪は淡い桜色で、意外と小さめ。
でもその中心にある乳首は、もう完全に勃起していて、ぷっくりと膨らんでいる。「触って……?」みうが上目遣いで俺を見上げてくる。
その顔が幼すぎるせいで、背徳感がとんでもなく増幅される。俺は震える手で、まずその重量感を確かめるように下から持ち上げた。ずっしり。予想以上の重さ。
手のひらに収まりきらない。指の間から溢れる柔肉が、むにゅむにゅと形を変える。「んっ……♡」みうの口から甘い吐息が漏れた。そのまま指を滑らせて、乳首を軽く摘む。「ひゃうっ!」体がビクンと跳ねる。
ロリ顔でこんな反応されたら、もうダメだ。「もっと……強くしてもいいよ……?」許可が出た瞬間、俺は遠慮なく両手で鷲掴みにした。むにゅっ むにゅっ むにゅむにゅっ!!柔らかすぎて、指が沈み込む。
でも沈み込んだ先には、ちゃんと芯のある弾力があって、それがまたたまらない。みうは目を潤ませながら、俺の太ももに跨がってきた。
小さい体が密着してくる。
スカートの中から、熱い吐息のような湿り気が伝わってくる。「お兄さんの……硬くなってる……」「当たり前だろ、こんな状況で」みうは恥ずかしそうに笑って、俺のズボンの上からそっと手を這わせてきた。「私も……触っていい?」「……好きにしろ」彼女の小さな手が、俺のものを握る。
ぎこちない動きだけど、それが逆に興奮を煽る。そのまま彼女は、自分の胸を俺の股間に押し付けてきた。ぷにゅっ ぷにゅっ ぷにゅぷにゅっ……爆乳で挟まれる感覚。
柔らかさと重さと熱さが全部混ざって、頭が溶けそうになる。「ん……ふぁ……気持ちいい……?」「死ぬほどいい……」みうは嬉しそうに笑って、さらに激しく胸を上下に動かし始めた。ぬちゅ ぬちゅ ぬちゅぬちゅっ……先端から溢れた先走りが、谷間に絡みついて糸を引く。
その光景があまりにもエロすぎて、俺はもう限界だった。「みう……もう出そう……」「いいよ……いっぱい出して……?」彼女はそう言って、胸をぎゅっと寄せて俺のものを完全に包み込んだ。そのまま高速でパイズリ。ぱちゅんっ ぱちゅんっ ぱちゅぱちゅんっ!!幼い顔で、爆乳を激しく揺らしながら俺を見上げてくる。その瞬間、俺は耐えきれなくなった。「っ……出るっ!!」びゅるっ びゅるるっ びゅるるるるっ!!大量の白濁が、みうの胸の谷間に叩きつけられた。「熱っ……♡ すごい……いっぱい……」みうは恍惚とした表情で、自分の胸に飛び散った精液を指で掬い、ぺろっと舐めた。「……おいしい」「……お前、ほんとヤバいな」彼女はくすっと笑って、俺の首に腕を回してきた。「ねえ、お兄さん……まだ硬いよね?」「……ああ」「じゃあ……今度はこっち……?」みうはそう言って、自分のスカートをゆっくりたくし上げた。そこには、もうびしょびしょに濡れた白いパンツがあった。そしてその下から、ぷっくりと膨らんだ大陰唇が透けて見えている。「ロリなのに……こんなにエロい体してるなんて……反則だろ」「ふふ……お兄さんが好きだから……仕方ないじゃん♡」みうはそう言って、パンツをずらした。ぴちゃっ……と糸を引く愛液。そして現れたのは、見た目どおりの小さな割れ目。
でもその奥は、もうとろとろに蕩けていて、ひくひくと収縮している。「入れて……?」「……入れるぞ」俺はみうの小さな体を抱き上げ、そのまま壁に押し付けた。彼女の両足を俺の腕に引っ掛けて、対面立位の体勢。そしてゆっくりと先端をあてがう。「んっ……入ってくる……♡」狭い。
とんでもなく狭い。でも濡れすぎていて、意外とすんなり飲み込んでいく。ずぷっ……ずぷずぷっ……ぬぷぷぅっ……「ひゃうっ! 奥……当たってるっ……!」みうの声が一気に高くなる。俺はもう我慢できず、腰を激しく動かし始めた。ぱんっ! ぱんっ! ぱんぱんぱんっ!!小さな体が跳ねるたびに、爆乳が上下に激しく揺れる。その光景がエロすぎて、頭がおかしくなりそうだった。「みうっ……もうダメだ……またイク……!」「一緒に……一緒にイこ……♡」みうは俺の首にしがみつきながら、全身を震わせた。「イクっ……! お兄さんの……中で……イっちゃうぅぅっ!!」その瞬間、彼女の膣内がぎゅうううっと締め付けてきた。俺も同時に限界を迎えた。どぷっ どぷっ どぷどぷどぷっ!!熱い精液を、みうの一番奥に叩きつける。「んああああっ♡♡♡」みうは目を白黒させて、ビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えた。しばらくそのまま抱き合ったまま、二人とも荒い息をついていた。「……お兄さん」「ん?」「また……してね?」みうはそう言って、俺の唇にちゅっとキスをしてきた。その幼い顔と、俺の精液でべっとり濡れた爆乳のギャップが、
これ以上ないくらいに背徳的で、たまらなく興奮した。「……ああ、もちろん」俺たちはそのまま、もう一度深く繋がり始めた。
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