五十路の母に、息子が初めて注いだ熱いもの
~紅月愛、禁断の再会~
近親相姦 熟女お母さんに膣中出し 紅月愛
スレンダーな五十路の母親はある時、風呂上がりの息子を目前にして久しぶりに見たチ○コが巨大に成長していた事に驚きと異常な悦びを覚える。
触れると更に大きくなるチ○コに我慢出来ず口いっぱい頬張り射精へと誘う五十路母に息子もまた、母親との淫らな行為に激しく欲情し完熟したオマ○コを貪った。
肉欲を剥き出しに禁断の行為に狂う五十路母と息子は更なる歓びを求め交わる。
タイトル : 近親相姦 五十路のお母さんに膣中出し 紅月愛
ネットの妄想 口コミ
五十路の母に、息子が初めて注いだ熱いもの ~紅月愛、禁断の再会~薄暗い和室に、障子の隙間から差し込む夕陽が畳を赤く染めていた。
紅月愛、52歳。夫とは10年以上前に別居し、今は一人でこの古い実家に暮らしている。
かつては近所でも評判の美人妻だった。色白で、長い黒髪をいつもきっちり結い上げ、控えめな笑顔が印象的だった。
しかし歳を重ねた今も、その美貌は衰えを知らない。むしろ、熟成された肉体は若い頃とは違う、深い色気を放ち始めていた。息子の悠斗が突然帰ってきたのは、そんなある夏の夕暮れだった。
大学を卒業後、東京で就職したはずの息子が「ちょっと実家に寄る」とだけLINEを寄こし、3年ぶりに玄関の引き戸を開けた。「母さん……久しぶり」声は少し低くなっていた。背も高くなり、肩幅も広くなっている。
愛は一瞬、息を呑んだ。目の前にいるのは、もうあの頃の幼い悠斗ではなかった。夕食の支度をしながら、愛はチラチラと息子の横顔を見ていた。
無精髭が少し伸び、首筋に浮かぶ青い血管。男の匂いが、台所にまで漂ってくる。
愛は自分の下腹部が、じんわりと熱くなるのを感じて、慌てて目を逸らした。「母さん、まだ綺麗だね。昔と全然変わらない」食卓で悠斗がぽつりと言った。
愛は箸を止めて、頬を赤らめた。「そんなこと……お世辞でも嬉しいけど、もうおばさんよ」「いや、本当に。俺、ずっと母さんのこと考えてた」その言葉に、愛の心臓が大きく跳ねた。
冗談だと受け流そうとしたが、悠斗の目は真剣だった。
いや、真剣を通り越して、飢えた獣の目だった。食事が終わり、片付けを終えた頃には外は真っ暗になっていた。
風呂から上がった愛は、薄い浴衣一枚で居間に座っていた。
帯を緩めに結んだせいで、胸の谷間が少し覗いている。
自分でもわかっていた。無意識に、息子を誘うような格好をしていることを。悠斗はシャワーを浴びて戻ってくると、Tシャツと短パンだけのラフな姿で愛の隣に座った。
距離が近い。膝が触れそうなほど。「母さん、俺……もう我慢できないかも」「……何を?」愛は震える声で聞き返した。
答えの代わりに、悠斗の手が愛の太ももに置かれた。
熱い。息子の手のひらは、驚くほど熱かった。「ずっと、母さんの身体が欲しかった。
子供の頃から、ずっと。
母さんが風呂上がりに薄いタンクトップで胸の形が透けてるの見たときから、
お風呂のドアの隙間から母さんの裸を見たときから、
全部、頭から離れなかった」愛は息を詰まらせた。
そんな視線を向けられていたなんて、知らなかった。
知らなかった……けれど、どこかで感じていたのかもしれない。
息子の視線が、自分の胸や腰に絡みつくような感覚を、何度も味わっていたことを。「だめよ……私たち、親子なんだから」「知ってる。でも、もう抑えられない」悠斗の手が、浴衣の裾をゆっくりとたくし上げていく。
愛は抵抗しようとしたが、力が入らない。
むしろ、太ももを軽く開いてしまった自分が信じられなかった。息子の指が、内腿を這う。
そして、秘部に触れた瞬間、愛は小さく悲鳴を上げた。「あ……っ」すでに濡れていた。
自分でも驚くほど、蜜が溢れていた。「母さん、こんなに濡れてる……俺のこと、考えてたの?」「ち、違う……そんなこと……」嘘だった。
昼間から、息子が帰ってくることを想像するだけで、下着が湿っていた。
それは、母としての自分を裏切るような、淫らな疼きだった。悠斗は愛の浴衣をはだけさせ、豊満な乳房を露わにした。
52歳とは思えないほど張りのある乳房。乳首はすでに硬く尖っている。息子は躊躇なくその頂に口をつけた。
ちゅぱっ、ちゅぱっと音を立てて吸う。
愛は背中を反らせ、声を抑えきれなかった。「あぁんっ……だめ、そこ……吸わないで……」しかし悠斗は止まらない。
もう片方の乳首を指で摘み、転がす。
愛の身体は、まるでスイッチが入ったように震え始めた。やがて悠斗は愛を畳の上に押し倒した。
浴衣は完全に脱がされ、白い裸体が夕闇の中に浮かび上がる。「母さん……入れるよ」悠斗は短パンを脱ぎ、痛いほどに勃起した自身を露わにした。
愛は息を呑んだ。
息子のそれは、想像以上に大きく、脈打っていた。「だめ……悠斗、そんなの……入らない……」「入るよ。母さんのここ、俺を待ってるみたいにヒクヒクしてる」悠斗は愛の両脚を大きく開かせ、先端を膣口に当てた。
ぬるっ、と先端が沈み込む。「あぁぁっ……!」愛は悲鳴のような喘ぎを上げた。
久しぶりの挿入。しかも息子に。
その背徳感が、快感を何倍にも増幅させていた。悠斗はゆっくりと腰を沈めていく。
愛の中は、熱く、柔らかく、息子を迎え入れるように蠢いていた。「母さんの中……すごく熱い……きつい……」「んっ……あぁ……悠斗……奥まで……来てる……」完全に根元まで埋まった瞬間、二人は同時に声を上げた。悠斗はゆっくりとピストンを始めた。
最初は優しく、探るように。
しかし愛の喘ぎが大きくなるにつれ、動きは激しさを増していった。パンッパンッパンッ!畳が軋む音と、肉がぶつかる湿った音が部屋に響く。
愛の乳房が激しく揺れ、汗が飛び散る。「あぁんっ! あっ、あっ、だめっ、だめぇっ!」「母さん……俺、もう……出そう……」「だめっ……中は……中はだめよっ……!」しかしその言葉とは裏腹に、愛の膣は息子を強く締め付けていた。
まるで「出して」とねだっているかのように。悠斗の動きがさらに加速する。
限界が近い。
愛もまた、絶頂がすぐそこまで来ていた。「母さん……好きだ……ずっと好きだった……!」「悠斗……あぁぁっ! 私も……私もっ……!」二人の声が重なった瞬間、悠斗は最奥に強く押し当てた。ドクンッ、ドクンッ、ドピュッ、ドピュルルッ!熱い精液が、愛の膣奥に叩きつけられる。
何年も溜め込んでいたような、大量の白濁が、母の最深部を満たしていく。「あぁぁぁぁーーーっ!!」愛は全身を硬直させ、甲高い絶叫を上げた。
膣壁が痙攣し、息子のものを締め上げながら、自分も同時に達していた。射精は長く続き、悠斗が抜いたときには、愛の膣口から白い液体がとろりと溢れ出した。
それは、母と子の境界線を溶かした、禁断の証だった。しばらくの間、二人はただ荒い息を吐きながら畳に横たわっていた。「……母さん、ごめん」悠斗がぽつりと言った。愛はゆっくりと息子の頬に手を伸ばし、優しく撫でた。「謝らないで。
私も……欲しかったの。
ずっと、気づかないふりをしてただけ」愛は微笑んだ。
それは、母の笑顔でもあり、女の笑顔でもあった。「これから……どうする?」悠斗が尋ねると、愛は少し照れたように目を伏せた。「……もう、離さないでくれる?」その言葉に、悠斗は強く頷いた。障子の外では、虫の声が静かに響いていた。
夏の夜は、まだ終わらない。
紅月愛、52歳。夫とは10年以上前に別居し、今は一人でこの古い実家に暮らしている。
かつては近所でも評判の美人妻だった。色白で、長い黒髪をいつもきっちり結い上げ、控えめな笑顔が印象的だった。
しかし歳を重ねた今も、その美貌は衰えを知らない。むしろ、熟成された肉体は若い頃とは違う、深い色気を放ち始めていた。息子の悠斗が突然帰ってきたのは、そんなある夏の夕暮れだった。
大学を卒業後、東京で就職したはずの息子が「ちょっと実家に寄る」とだけLINEを寄こし、3年ぶりに玄関の引き戸を開けた。「母さん……久しぶり」声は少し低くなっていた。背も高くなり、肩幅も広くなっている。
愛は一瞬、息を呑んだ。目の前にいるのは、もうあの頃の幼い悠斗ではなかった。夕食の支度をしながら、愛はチラチラと息子の横顔を見ていた。
無精髭が少し伸び、首筋に浮かぶ青い血管。男の匂いが、台所にまで漂ってくる。
愛は自分の下腹部が、じんわりと熱くなるのを感じて、慌てて目を逸らした。「母さん、まだ綺麗だね。昔と全然変わらない」食卓で悠斗がぽつりと言った。
愛は箸を止めて、頬を赤らめた。「そんなこと……お世辞でも嬉しいけど、もうおばさんよ」「いや、本当に。俺、ずっと母さんのこと考えてた」その言葉に、愛の心臓が大きく跳ねた。
冗談だと受け流そうとしたが、悠斗の目は真剣だった。
いや、真剣を通り越して、飢えた獣の目だった。食事が終わり、片付けを終えた頃には外は真っ暗になっていた。
風呂から上がった愛は、薄い浴衣一枚で居間に座っていた。
帯を緩めに結んだせいで、胸の谷間が少し覗いている。
自分でもわかっていた。無意識に、息子を誘うような格好をしていることを。悠斗はシャワーを浴びて戻ってくると、Tシャツと短パンだけのラフな姿で愛の隣に座った。
距離が近い。膝が触れそうなほど。「母さん、俺……もう我慢できないかも」「……何を?」愛は震える声で聞き返した。
答えの代わりに、悠斗の手が愛の太ももに置かれた。
熱い。息子の手のひらは、驚くほど熱かった。「ずっと、母さんの身体が欲しかった。
子供の頃から、ずっと。
母さんが風呂上がりに薄いタンクトップで胸の形が透けてるの見たときから、
お風呂のドアの隙間から母さんの裸を見たときから、
全部、頭から離れなかった」愛は息を詰まらせた。
そんな視線を向けられていたなんて、知らなかった。
知らなかった……けれど、どこかで感じていたのかもしれない。
息子の視線が、自分の胸や腰に絡みつくような感覚を、何度も味わっていたことを。「だめよ……私たち、親子なんだから」「知ってる。でも、もう抑えられない」悠斗の手が、浴衣の裾をゆっくりとたくし上げていく。
愛は抵抗しようとしたが、力が入らない。
むしろ、太ももを軽く開いてしまった自分が信じられなかった。息子の指が、内腿を這う。
そして、秘部に触れた瞬間、愛は小さく悲鳴を上げた。「あ……っ」すでに濡れていた。
自分でも驚くほど、蜜が溢れていた。「母さん、こんなに濡れてる……俺のこと、考えてたの?」「ち、違う……そんなこと……」嘘だった。
昼間から、息子が帰ってくることを想像するだけで、下着が湿っていた。
それは、母としての自分を裏切るような、淫らな疼きだった。悠斗は愛の浴衣をはだけさせ、豊満な乳房を露わにした。
52歳とは思えないほど張りのある乳房。乳首はすでに硬く尖っている。息子は躊躇なくその頂に口をつけた。
ちゅぱっ、ちゅぱっと音を立てて吸う。
愛は背中を反らせ、声を抑えきれなかった。「あぁんっ……だめ、そこ……吸わないで……」しかし悠斗は止まらない。
もう片方の乳首を指で摘み、転がす。
愛の身体は、まるでスイッチが入ったように震え始めた。やがて悠斗は愛を畳の上に押し倒した。
浴衣は完全に脱がされ、白い裸体が夕闇の中に浮かび上がる。「母さん……入れるよ」悠斗は短パンを脱ぎ、痛いほどに勃起した自身を露わにした。
愛は息を呑んだ。
息子のそれは、想像以上に大きく、脈打っていた。「だめ……悠斗、そんなの……入らない……」「入るよ。母さんのここ、俺を待ってるみたいにヒクヒクしてる」悠斗は愛の両脚を大きく開かせ、先端を膣口に当てた。
ぬるっ、と先端が沈み込む。「あぁぁっ……!」愛は悲鳴のような喘ぎを上げた。
久しぶりの挿入。しかも息子に。
その背徳感が、快感を何倍にも増幅させていた。悠斗はゆっくりと腰を沈めていく。
愛の中は、熱く、柔らかく、息子を迎え入れるように蠢いていた。「母さんの中……すごく熱い……きつい……」「んっ……あぁ……悠斗……奥まで……来てる……」完全に根元まで埋まった瞬間、二人は同時に声を上げた。悠斗はゆっくりとピストンを始めた。
最初は優しく、探るように。
しかし愛の喘ぎが大きくなるにつれ、動きは激しさを増していった。パンッパンッパンッ!畳が軋む音と、肉がぶつかる湿った音が部屋に響く。
愛の乳房が激しく揺れ、汗が飛び散る。「あぁんっ! あっ、あっ、だめっ、だめぇっ!」「母さん……俺、もう……出そう……」「だめっ……中は……中はだめよっ……!」しかしその言葉とは裏腹に、愛の膣は息子を強く締め付けていた。
まるで「出して」とねだっているかのように。悠斗の動きがさらに加速する。
限界が近い。
愛もまた、絶頂がすぐそこまで来ていた。「母さん……好きだ……ずっと好きだった……!」「悠斗……あぁぁっ! 私も……私もっ……!」二人の声が重なった瞬間、悠斗は最奥に強く押し当てた。ドクンッ、ドクンッ、ドピュッ、ドピュルルッ!熱い精液が、愛の膣奥に叩きつけられる。
何年も溜め込んでいたような、大量の白濁が、母の最深部を満たしていく。「あぁぁぁぁーーーっ!!」愛は全身を硬直させ、甲高い絶叫を上げた。
膣壁が痙攣し、息子のものを締め上げながら、自分も同時に達していた。射精は長く続き、悠斗が抜いたときには、愛の膣口から白い液体がとろりと溢れ出した。
それは、母と子の境界線を溶かした、禁断の証だった。しばらくの間、二人はただ荒い息を吐きながら畳に横たわっていた。「……母さん、ごめん」悠斗がぽつりと言った。愛はゆっくりと息子の頬に手を伸ばし、優しく撫でた。「謝らないで。
私も……欲しかったの。
ずっと、気づかないふりをしてただけ」愛は微笑んだ。
それは、母の笑顔でもあり、女の笑顔でもあった。「これから……どうする?」悠斗が尋ねると、愛は少し照れたように目を伏せた。「……もう、離さないでくれる?」その言葉に、悠斗は強く頷いた。障子の外では、虫の声が静かに響いていた。
夏の夜は、まだ終わらない。
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